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そして見つけた
2006/02/04(Sat)
 実家に戻って、地元のはんこ屋には売っていた。
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続シャチハタのキャップの旅ガラス
2006/02/05(Sun)
 前日の障害で、夜にいて欲しいと言われた。15時出社だ。
 というわけで出社前、旅立ってしまったキャップの代わりに新人を捜そうと、駅前にあるはんこ屋に行ってみた。
 空振りだった。
 やはり、送料525円は負担すべきなの?
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たんたかたん
2006/02/05(Sun)
 味覚音痴なのか。
 最近流行(?)の鍛高譚。初めてその名を耳にしたのは、夏に退職したSさんの送別会。響きがとてもいいので、ちょっと試してみたいなあ、なんてずっと思っていた。しかもその当時、Sさんがこの焼酎にはまっていたと見えて、二次会で立て続けに3杯もおかわり。挙げ句に同期のF君が「旨いッス」とこちらもおかわり。酒に弱い私は当時人前で焼酎を飲む勇気がなく、その後もずっとこの「鍛高譚」なるお酒に心を引かれ続けていたものだ。
 だから、思わず今日は挑戦してみた。
 いや、始めから疑ってかかるべきだったのかもしれない。900円でお釣りが来る。甲乙の混合酒。いや、でもそれが旨さの基準にはなるまい。・・・などと敢えて目をつむって買ってしまった。むしろ好奇心に負けた。そして飲んだ。
 まずい。
 まず一口目。大葉の香りがふわっとくる。思わず、「あ、シソね。・・・むしろ梅干しね」と思う。続いて来た味に「うげっ!」と思った。
 そして二口目。確信した。
 この焼酎、大葉の香りに騙されているが、焼酎自体の味自体は最低ラインだ。今までそれほど多くの焼酎を飲んだわけではないが、こいつはダントツのビリっけつだ。間違いなく。

 とはいえ私の場合、焼酎の良し悪しがまるで判別できないことだけは自信がある。
 おまけに、いつも適当に飲んでいるため、はっきりと名前を思い出せる焼酎は3種類しかない。「魔王」はさらっとしていて飲みやすかった。「安心院蔵」も飲みやすい。けれども、この2つは私には少々物足りない。
 何が美味しいって?
 そりゃ「五代」ですよ、「さつま五代」
 今まで飲んだ焼酎の中で一番旨かったな。これが。蓋を開けたときの香りにまず惹かれ、飲んで病みつき。旨いよ。芋なんで、好き嫌いは別れるかもしれないけど。現実に、うちの両親は「あんなまずいもん飲めるか!」なんて言っている。
 私が「鍛高譚」がまずい、と思ったのと同じなのか。
 確かに、「鍛高譚」もヒトによっては「旨い」酒なのかもしれない。うん、好みの問題だから仕方ない。・・・最初に「最低!」と啖呵を切っておきながら、ちょっと弱気な私・・・。

 ところでこの「五代」、なぜか神奈川で買ったのと、幼い頃、鹿児島の酒屋で見かけたやつとは瓶の色が違っている。ヒト様のブログを覗かせてもらったが、やはり種類がある模様。鹿児島で見かけたのは茶色い瓶。神奈川の酒屋で見かけたのは白い磨りガラスの瓶。どう違うのか、それはよく知らない。
 でもね、美味しく楽しく飲めるから、それでいいじゃないの。ね?
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たんたかたん (BlogPet)
2006/02/07(Tue)
卯太郎が確信ー!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「卯太郎」が書きました。
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